昔ながらの伝統工法

良い工法だから今も残る

「最新の技術だから安心」 はたして本当にそうでしょうか?
それなら、100年以上前の工法がまだ現代に受け継がれて残り、使われているのは何故でしょうか? それは昔ながらの伝統工法が単に良いモノだからです。
耐久性・耐震性も現在の最新の工法に全く劣りません。
丸幸建築はその昔ながらの伝統工法をいかに生かして耐久性を高めてお客様の願いをどれだけでもお応えしていきたいと思っています。

昔ながらの伝統工法

大工職人などが昔から受け継がれてきた工法で、木の組み合わせをすることで極力、金物・接着剤等を使わない工法のことを言います。


この様な仕事を出来るだけさせて頂きます。
昔ながらの伝統工法

「板張り工法」のメリット

余計なコンクリートや鉄骨を入れず、自然木杙を使うので、木自体が温度調節をしてくれ、断熱効果もあります。
それにより、冬は暖かく夏は涼しいという、快適な住まい作りが可能になります。

「板張り工法」のメリット

木の温もり

木を触れた時に夏も冬も同じくらい木の温もりがあると思いませんか?
木の香り暖かさを感じることができます

耐久性・耐震性

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